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ガッチリマンデーでリサイクルのリネイムで新品のブランド服が買えるって!

2019年9月8日の【ガッチリマンデー】のリサイクルでご紹介された服のRENAMEって、新品で廃棄される服が多いなか、素敵なビジネスって思いました。

洋服が大好きな私なので、奈良の会社でどういう風にされているのかご紹介します。

Renameとは

Renameでは、洗濯表示タグを外して、ブランドタグの付替えをしてブランド名を変えた新品の服をメインに販売しているお店です。

製品は流行や天候により売れ残ることも多いです。

その新品のブランドの服が着られるって嬉しいですよね。

定価で買うには高いブランドのものは普段はお財布と相談ですが、少しお安くなっていて、それも新品っていうのが最高ですね。

 

Rename.jp 公式オンラインストア:https://www.rename.jp

公式オンラインストアは、新着アイテム・ランキング・アウトレット商品などの項目があるので見やすいです。

返品もお客様負担送料で返品可能だと安心して買えますね。

Renameの店舗は?

実際手にとってみて、素材やフィッテングをしてみたいと思うのですが、実際の店舗はなく、期間限定でポップアップストアがあります。

なかなかポップストアもあまり無いようですね。

通販サイトでは

LOCONDOでたくさん取り扱いがありますね。

楽天やAmazon,,zozotownなど色々な通販サイトから購入できます。

服のリサイクルになる理由は

お洋服は流行がありますので、どうしても新品のまま廃棄されている服も多くあります。

アパレルメーカーとしては在庫を廃棄するのはもったいないのと少しでもお金に変えたい。

在庫処分の大幅な値下げや転売はブランドイメージを損なってしまう。

「メーカーの在庫問題」とそれに伴う「アパレル廃棄」両方の問題を解決できます。

Renameにより、服を再販売できるシステムって素敵ですね。

服を着る人にとっては新しい普段と違った自分に出会えるかも!?

「メーカーの在庫問題」とそれに伴う「アパレル廃棄」両方の問題を解決します。

まとめ

元はいろいろなブランドの服だから、バリエーションはさまざまです。

デザインや品質はそのまでブランドタグがないだけでお手頃プライスはとても嬉しいです。